視覚障害者協会の文化祭の始まりで巣、1年間需ビしてきたものの発表会です、文科系は、俳句や、短歌の発表、そして、会話劇の発表、皆で集り一生懸命練習に励んでいました、楽器の発表も、皆で合わせるのが大変そうですが、毎年やっているので、何とか最後は合うのでしょう、春から造り始めた、織物などの作品、多くの人たちの助けを頂きながら、毎年、秋に行われるこの文化祭、継続は力なり、障害者が、家にこもらないで、活動をするためには、必要な活動なのでしょう、自宅に帰っても練習に励んでいる姿が思い浮かぶのです、残すところ2日、最後の仕上げの時期を向かえています、当日も朝早くから準備が有るのでしょう、そして、当日は、多くのお客さんが毎年楽しみにして、見に来てくれているのです、そして、協力してくれるお店などもたくさん来てくれて、会場は賑やかな物になることでしょう、お昼は手打ちそばのボランチェアや、地元のお餅やさんは、人気です、早く買わなくてはすぐに無くなってしまいますよ。私は何を目的に行くのでしょう。